1つ前の作品を読む

5つ前の作品を読む

最初から読む

559 / 581 作品目
楽しみにしていた「神々の山嶺」を読み始めてしまって。谷口ジロー先生にはいくつか大傑作があって(普通いくつかはない)、その中でもかなり凄まじい作品です。わかりやすく言えば、殺気を感じる。羽生丈二の個性か、凄まじい画面によるものか。
1
ツイートにリアクションをしよう!
このままスクロールすれば次の作品に進みます