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「昭和生まれのひいおばあちゃん」というセリフにセンスオブワンダーを感じたものだけど、今もう大勢おられる(^^)。 日本人の月に対する想いを海外に紹介するのにふさわしいのは、「月夢」「残像」「豊饒の海」の星野之宣三短編ではないかと思う。
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