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休みの日にトレーナーに食べてもらおうと作ったお惣菜を持ち寄ったらそのまま一緒に夕飯を食べることになり、その際部屋でお気に入りの少女漫画単行本を見つけ、趣味が合うなあなんて喜んだのも束の間、借りて読んでいたものだと知り、何となく女性の影を感じてしまい涙が止まらなくなるナイスネ文字数
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