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70年安保当時、一部のインテリ漫画読み層から「我らの世代の代弁者」として支持された真崎守先生ですが、ここでは意外と醒めた眼で「この国はどうなっちまったんだ」みたいに描いているのがとても興味深いです (いや勿論、この作品は70年安保より僅かながらも前の作品ではありますが)
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